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清水エスパルス

清水カルリーニョス 2021年シーズンに向けチームは順調

つい先日もインタビューがあった気がしますが、清水エスパルスのカルリーニョスのショートインタビューがあったので紹介しておきます。
清水エスパルス

【元清水エスパルス ネト】ブラジルでオファーを待つ

清水エスパルスでプレーをしていたGkネト・ヴォルピが再び移籍市場へ。2020年に契約満了となり現在はブラジルで自主練習を行っており、次なる去就を模索中だ。
大分トリニータ

アトレティコGOのペレイラ 大分へレンタル移籍か

数週間前にアトレティコGOに日本からオファーが届いた。24歳ボランチのペレイラである。ペレイラは昨年11月にフィゲレンセから獲得されたばかりだった。オファーを出したのは大分トリニータで、大分は当初レンタル移籍を打診したが、アトレティコGOはメンバーがギリギリでチームもセリエA残留争いをしていた事を理由に断られた。しかし1月31日にアトレティコGOがサンパウロに勝利した事により状況は一変。アトレティコGOは今シーズンの至上命題であった1部残留を決め、フロントはオファーを積極的に検討し始めたのだと言う。シーズン終了を待たずにペレイラが放出される可能性が浮上した。
アビスパ福岡

【福岡ドウグラス・グローリ】引退後は起業を考えている

31歳DF、ドウグラス・グローリは引退後のことを見据えている。今年アビスパ福岡との契約を更新したが、母国ブラジルでのビジネスの機会をうかがっている。 人材業界のスタートアップ。一見サッカーとは無関係の世界だが、ドウグラス・グローリーは業界に興味津々
アルビレックス新潟

【元新潟 シルビーニョ】シャペコエンセの事故直前に移籍した当時を語る

コリンチャンスで頭角を現し、サンパウロでもプレーしたことのあるシルビーニョは2021年シーズンに向けて新たなチームを探している。 シルビーニョはJ2のアルビレックス新潟で2年間プレーをしたが、シーズン終了後契約更新には至らなかった。 現在は母国へ戻りオファーを待つ。日本へ戻りたい思いもあるが、ブラジルクラブからのオファーも検討するという。
欧州

Cロナウド ユベントスとの契約を2023年まで延長か

イタリアサッカー3年目となるクリスティアーノ・ロナウドの勢いは衰えない。 そのパフォーマンスが高く評価され、ユーべのフロントは契約延長を検討し始めているという。Tuttosport紙が伝えた。
柏レイソル

柏レイソル アトレティコPRのニコンに興味か

アトレティコPRのMFニコン(Nikão)、兼ねてからコリンチャンスが興味を示していたが、このたびサンパウロも選手獲得を表明したことが明らかになった。そして更に日本の柏レイソルも同選手をウォッチしているという。 ニコンとアトレティコPRの契約は21年12月までだが、選手とクラブの間で円満に契約解消する話を進めているという。そんな折、コリンチャンス、柏レイソル、サンパウロがこの28歳の選手の獲得を画策しているという。この中で特に意欲が高いのはサンパウロ ニコンはアトレティコPRに在籍して6年になり、ここ数年はチームの主力としてプレー、2018年のコパ・スダメリカーナや2019年のブラジル杯制覇に貢献した。 ここ2シーズンでアトレティコはニコン獲得の多くのオファーを受けていた。その一つがコリンチャンスであったが、フロントが重要な戦力とみなし、選手を保持してきた格好だ。
ブラジルサッカー

試合中に全裸になり8試合出場停止となった選手が話題に

2/2(火)、リオデジャネイロのスポーツ裁判所は、サンパイオ・コレア(Sampaio Corrêa)所属のエメルソン・カリオカ(Emerson Carioca)に8試合の出場停止処分を下した。 その理由を、試合中に同選手の規則または倫理に反する行為があったからだとした。
SC相模原

エドワルド クンデがSC相模原に加入

アヴァイーのDFエドワルド・クンデ(Eduardo Kunde)が所属チームのアヴァイーを退団し、日本へ行くことが2/2(火)に明らかになった。SC相模原と2年の契約を結んだ模様。エドワルド・クンデはアヴァイーの下部組織出身だが、クイアバーへ貸し出されセリエBでプレーをしており、今シーズンそこで見事昇格を果たしている。
ブラジルサッカー

三都主アレサンドロのチームが来年からセリエCに参入

パラナ州のマリンガの街に新たなプロサッカーチームが誕生する。 アルコ・エスポルチ・ブラジル(Aruko Esportes Brasil)は1/27にパラナ州サッカー協会会長より正式に承認を得て、トップチームと下部組織チームがパラナ州リーグに参戦することとなった。今年8月に開幕するセリエCに出場予定だ。
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