vamosaobrasil

日本人

香川真司がパルメイラスの監督の古巣であるギリシャへ移籍

MF香川真司がギリシャのPAOKの新補強選手として紹介された。PAOKとは現在パルメイラスの監督を務めるアベル・フェレイラ氏(Abel Ferreira)がかつてプレーしたチームである。その香川真司は2020年10月にボタフォゴサポーターよりラブコールを受けていたことがある。
清水エスパルス

【清水 カルリーニョス】今年は50試合に出たい

2020年は29試合10ゴールという活躍をみせ、清水エスパルスの主力としてプレーしてきたFWのカルリーニョス(Carlinhos) 2021年は更なる飛躍を目指すとインタビューで語った。目標はチーム全員で成長し続けること
ガンバ大阪

ガンバ大阪がウェリントン・シルヴァと交渉

日本の報知新聞によると、ガンバ大阪がフルミネンセのウェリントン・シルヴァと交渉中である とブラジル誌は伝えた。 28歳のウェリントン・シルヴァは今季は主に右ウィングとしてプレー フルミネンセは1月23日時点では未だオフィシャルで連絡は貰っていない 日本の国際移籍ウィンドウは1月9日~4月2日まで ウェリントン・シルバとフルミネンセとの契約は1月30日まで(6月までとう説もあり)
日本人

本田圭佑ポルティモネンセへ移籍!今週中に決定

本田が新チームとの契約間近だ。 ブラジルのボタフォゴを退団後、ポルトガルのポルティモネンセからオファーを貰っている。 ポルティモネンセは、その返事を今週中に受け取る予定だ。
未分類

世界が注目する現在フリーの元セレソン選手4人

1月の海外移籍ウインドーが開きました。 コロナの影響で収入が激減している状況下で、多くのクラブがいかに安くして新しい戦力を補強したいところ。 そこで世界中のエージェントが注目する、元ブラジル代表で現在フリーとなっている4人の選手を紹介しよう。
ジェフユナイテッド市原・千葉

サルダーニャのジェフユナイテッド市原・千葉へレンタルにバイーアが合意

バイーアの若きFWサルダーニャは2020年のシーズン終了を待たない。 クラブ役員は日本のジェフユナイテッド市原・千葉へのレンタル移籍を決めた。 契約期間は2021年12月までで、バイーアはこの移籍により50万レアル(約940万円)の利益を得た。 移籍は既にジェフユナイテッド市原・千葉でも公式に発表されている。
Jリーグ

ミナスUTRのグスタボ・アルメイダがJリーグへ移籍か?

ミナスジェライス州のUTRに所属するグスタボ・アルメイダ(Gustavo Almeida)の次の新天地は日本になる事をクラブの役員が明かした。 グスタボ・アルメイダは20年2月からマレーシアのUITM FCでプレーしていたが、つい先週に母国のUTRへ復帰が決まったと報道されたばかり。 グスタボ・アルメイダは直近2シーズンはベトナムやマレーシアなでプレーしていた。 ブラジルにおいてはVitória da Conquista-BA, Linense e Esportivo-RSなどでプレー経験を持つが、国内ではまだ無名の存在と言える。
Jリーグ

アトレティコMGのジエゴ・タルデッリが日本行きか

アトレティコMGに所属する元ブラジル代表のジエゴ・タルデッリ(Diego Tardelli)の去就が注目されている。 2月末に切れる契約を更新しない場合、日本へ行く可能性があるとのこと。 ジエゴ・タルデッリは今シーズンに練習中に足首の負傷により戦線離脱している。 その後コロナの影響による4か月間のリーグ中断を挟んだが、無事手術を終え、12月18日からトップチームの練習に参加している。 しかし復帰から40日以上たっているものの、トップの試合には未だ出場できていない状態。 監督のインタビューによると、リーグ終盤戦に向けて出場できるコンディションを1月中に取り戻す必要があると指摘されている。 なお契約は本来は昨年末に切れる予定であったが、リーグの試合日程の変更により2月末までに更新された。
Jリーグ

日本のクラブがボタフォゴのマテウス・バビに興味か

TNT Sportsの情報によると、ボタフォゴのマテウス・バビ(Matheus Babi)は7つのクラブから調査されているとのこと。 そのうちアトレチコMG、サントス、インテルナシオナウ、サンパウロといった国内強豪クラブも、来シーズン...
横浜Fマリノス

ヴィトーリアのレオ・セアラーが横浜Fマリノスに加入

ブラジル2部のヴィトーリアに所属するレオ・セアラーが横浜Fマリノスへ加入する事がきまった。 1/23に横浜Fマリノスが公式SNSにより発表 背番号は9となる予定 レオ・セアラーは現在25歳で、途中琉球FCを含む複数クラブへのレンタルを挟むも、ヴィトーリアには10年前から所属している。 これまで82試合28ゴールを記録。 今季は16ゴールでリーグの得点ランキングでカイオ・ダンタスに次いで2位であり、チームの主力として活躍していた。 ヴィトーリアはこのレオ・セアラーを残留させる為に、昨年契約更新を打診したが2度失敗している。
タイトルとURLをコピーしました